江戸切子
江戸切子

Japanese artistic glassware

細かな文様や鮮やかな色彩が世界中の人々を魅了する江戸切子。1834年に江戸大伝馬町のビードロ屋から始まったガラス彫刻は、ヨーロッパの技法を取り入れ、様々な模様を施すガラス工芸の技法として長い歴史をいまに繋ぐ。その文様は、矢来・菊・麻の葉模様など着物にも見られる身近な和のテイスト。日本が誇る伝統工芸品の江戸切子をあなたの食卓にぜひ。

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